下取り対応 頭金不要 残価設定 動産総合保険
メリット1
銀行借入枠を温存

設備導入のための金融機関借入が不要になるため、資金調達力に余裕が生まれます。

契約手続きも金融機関からの借入に比べ簡単&スピーディー。

メリット2
簡単管理

償却事務、税金の支払いなどはリース会社におまかせ。リース料の管理だけでOK。

リース料は費用として
計上できます。

メリット3
費用平準化

支払った分だけを費用とすることで、減価償却費(定率法)と比べて初期負担を軽減。早期の黒字化に貢献。

法定耐用年数6年の機械をリースにすると・・・

購入の場合のグラフ
リースの場合のグラフ:導入当初の費用を抑えることができます。

契約満了時の想定買取価格=残価をあらかじめ設定、その額を差し引いて計算するため、1回あたりの支払額を低減することができます。

1 買取

設定した残価+消費税で買い取ることができます。

  • リース期間中の買取は不可。満了時に権利が発生します。
  • 2 再リース

    設定した残価を基本価格としてリース延長ができます。

  • 再リースを希望される場合は審査がございます。
  • 3 返却

    満了時点での査定額との差額を清算のうえ、ご返却いただきます。

  • ヤンマー建設機械を事業用で利用される個人事業主または法人のお客様がお申込みいただけます。
  • リース期間中の中途解約はできません。解約時は既定損害金が発生します。
  • 本商品は、ヤンマークレジットサービス株式会社と三井住友ファイナンス&リース株式会社が共同貸主として提供する商品であり、機体の所有者は三井住友ファイナンス&リース株式会社です。
  • 下取り対応 頭金不要 動産総合保険
    メリット1
    最大72回払い

    契約期間は2~6年までお客様の計画に合わせてお選びいただけます。

    資金に余裕ができたら
    一括返済も可能。

    メリット2
    頭金・担保不要

    大きな導入費用の準備が不要。手元に資金を残し、次の導入も考えられます。

    頭金を設定することで、月々のお支払い金額を抑えることも可能。

    メリット3
    手続き簡単

    申込用紙に記入・捺印するだけ。審査は最短半日から対応。

    300万円(税別)の建設機械5年(60回)払いの場合、5年(月払い)60,100円×60回=3,606,000円※実際のお支払い金額は個別の物件毎にお見積もりの上でご提案いたします。
    STEP1 機械設備の選定、STEP2 割賦見積書提示、STEP3 お申込み審査、STEP4 納品、STEP5 お支払い
  • ヤンマー建設機械を事業用で利用される個人事業主または法人のお客様がお申込みいただけます。
  • 契約期間中の中途解約は基本的にできません。早期完済される場合は残債金金額での解約となります。
  • 本商品は、ヤンマークレジットサービス株式会社と三井住友ファイナンス&リース株式会社が共同貸主として提供する商品であり、機体の所有権をSMFLが留保しています。よって、お支払いが終わるまでは転売、譲渡、貸与はできません。
  • ヤンマーアクションリースNEO ヤンマーアクション割賦NEO に自動付帯。
    保険の加入・更新手続きはファイナンス会社側で行いますので、お客様のお手続きは不要です。

    もしものトラブル時も安心。

    安心

    突発的な事故の場合も保険付きで安心です。

    便利

    加入・更新手続きが不要でとても便利です。

    スピーディー

    建設機械のプロが万一の際も迅速・的確にサポートします。

    どんな時に使えるの?

    接触や横転、盗難など、突発的・偶発的な事故によって機械に損害が生じた時に使えます。

    火災

    盗難

    運搬中の偶発事故

    火災・落雷など

    従業員の誤操作による破損

    その他の偶発事故

  • 本保険は、三井住友ファイナンス&リース株式会社(以下SMFL)へ申込みを行い、SMFLが付保手続きを行う保険です。
  • 「偶発的」「突発的」な事故により、機械の機能そのものが損なわれた場合に保険の対象となります。
  • アタッチメント単独の損害は、原則火災・盗難のみ補償されます。
  • 事故及び部品の内容により対象とならない場合がございます。対象とならない部品、修理代金はお客様のご負担となります。
  • 保険金は、事故発生当時の当該物件の損害状況により査定されます。当該保険金は、全損(修理不能)の場合、SMFLにお支払いいただく規定損害金(残存債務)に充当いたします。(お客さまは保険会社がSMFLに支払った保険金額を限度として規定損害金(残存債務)の弁済を免れます)
  • 分損(修理可能)の場合は、修理代金を、保険会社より認定された保険金額を上限にお支払いいたします。
  • その他ご不明点は、担当営業までお問い合わせください。
  • 販売拠点 お問い合わせ よくあるご質問