歴史

創業1912年、1世紀にわたるヤンマーの歩みをご紹介します。
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ヤンマー100年史

ヤンマーの歴史

1912 - 1945

1912年 (明治45年) 3月 山岡孫吉、大阪市北区北野西野町(現・茶屋町)に山岡発動機工作所を創業、ガス発動機の修理・販売を行う(写真①②)
1919年 (大正8年) 4月 東京市本所区永倉町に東京出張所を設置
1921年 (大正10年) 3月 「ヤンマー」の商標を登録
3月 農用横形「ヤンマー変量式石油発動機」を製造販売(写真③)
9月 石油発動機を動力とする「ヤンマー動力籾すり機」と「ヤンマーバーチカルポンプ」を製造販売
1924年 (大正13年) 10月 朝鮮京城府(現・ソウル市)に朝鮮出張所を設置
1925年 (大正14年) 4月 「ヤンマーオフセット式石油発動機」を製造販売
漁船用石油発動機「ヤンマーホード」を製造販売
1927年 (昭和2年) 2月 フィリピンのリビー工場と提携し、石油発動機をフィリピンで製造販売
1928年 (昭和3年) 1月 台湾に台北出張所を設置
1929年 (昭和4年) 5月 中国に上海出張所を設置し、「洋馬牌」の商号で販路を拡張
1930年 (昭和5年)― 立形2サイクル式5馬力ディーゼルエンジンを完成(当社小形ディーゼルエンジンの始まり)
1931年 (昭和6年) 2月 山岡発動機工作所を株式会社に変更
1932年 (昭和7年) 2月 山岡孫吉社長はドイツのライプチヒ・メッセで大形ディーエンジンに魅了される
1933年 (昭和8年) 12月 世界初の小形横形水冷ディーゼルエンジン「HB形」(5~6PS)が完成(写真④)
1936年 (昭和11年) 1月 神崎工場が操業し、小形横形水冷ディーゼルエンジンS形を製造開始(写真⑤)
 1月 兵庫県川辺郡小田村長洲(現・尼崎市長洲東通)に山岡内燃機(株)を設立
1937年 (昭和12年) 1月 「燃料報国」をモットーとして正式に掲げる(写真⑥)
1942年 (昭和17年) 10月 滋賀県坂田郡長浜町に長浜工場を設置
1945年 (昭和20年) 6月 空襲を受け、本社を含む大阪製作所と尼崎製作所は建物・設備に甚大な被害を受ける
1. 山岡発動機の前で記念撮影(1921.1)
2. 吸入式ガス発動機
3. ヤンマー変量式石油発動機
4. 横形水冷ディーゼルエンジンHB形
5. 神崎工場前で記念撮影
6. 当社の基本理念

1946 - 1959

1947年 (昭和22年) 1月 舶用ディーゼルエンジンLB形5~7PS)を製造販売(写真⑦)
5月 東京市本所区永倉町に東京出張所を設置
1948年 (昭和23年) 5月 東南アジアへの輸出を再開、特にインドへのポンプ用エンジンの輸出が増大
1949年 (昭和24年) 3月 滋賀県伊香郡永原村に永原農村精密工場が完成(写真⑧)
1950年 (昭和25年) 5月 東京都中央区八重洲に東京支店を移転
11月 (財)山岡育英会を設立
1951年 (昭和26年) 4月 立形水冷ディーゼルエンジンLD形(15PS)を製造販売、翌5月には2LD形(30PS)、3LD形(45PS)を製造販売
6月 小形横形水冷ディーゼルエンジンK2形(2~3PS)を製造販売
11月 天皇陛下(昭和天皇)、永原農村精密工場にご来臨
1952年 (昭和27年) 2月 山岡内燃機(株)の社名をヤンマーディーゼル(株)に改称
9月 世界最小の横形水冷ディーゼルエンジンK1形(1.5~2PS)を完成(写真⑨)
1953年 (昭和28年) 1月 舶用ディーゼルエンジン4MS形(120PS)を製造販売
9月 東京大学乗鞍岳宇宙線観測所、東京天文台乗鞍岳コロナ観測所へ常用ディーゼル発電機を納入
1954年 (昭和29年) 7月 K形販売キャンペーン「ヘリコプター大作戦」を全国展開(写真⑩)
1955年 (昭和30年) 4月 山岡孫吉社長はドイツ発明者協会から「ディーゼル金賞牌」を授与される
1957年 (昭和32年) 2月 ブラジル・サンパウロにYanmar Diesel Do Brasil Ltda.を設立
4月 山岡孫吉社長は「ドイツ大功労十字章」を授与される
10月 西ドイツ・アウグスブルグ市にディーゼル博士を顕彰する「ディーゼル記念石庭苑」を寄贈(写真⑪)
1958年 (昭和33年) 4月 海運会社7社との共同出資で日本船舶機器(株)を大阪市東区に設立
1959年 (昭和34年) 6月 テレビ番組「ヤン坊マー坊天気予報」の提供を開始(写真⑫)
7. 小型舶用LB形
8. 永原農村精密工場
9. K1形
10. 空から訪問するヘリコプター大作戦
11. ディーゼル記念石庭苑
12. アニメーションの第1作

1960 - 1969

1960年 (昭和35年) 4月 滋賀県高月町に大森農村精密工場を設置
12月 ヤンマーブラジル工場の開所式を開催
1961年 (昭和36年) 2月 山岡康人副社長、ロータリーエンジンに関する技術提携を西ドイツNSU社およびヴァンケル社と結ぶ
7月 大阪市北区茶屋町にヤンマー農機(株)を設立
1963年 (昭和38年) 3月 ヤンマー農機、企業合同方式による販売会社第1号・吉備ヤンマーを設立
1966年 (昭和41年) 5月 ディーゼル耕うん機Y形シリーズを発売(写真⑬)
1967年 (昭和42年) 5月 農機業界初の動力式田植機・苗まき機TP21、Y30Pを発売
5月 シリンダ径240mmの大形エンジン6G形(950PS)を発売(写真⑭)
9月 滋賀県木之本町にトラクタ専門工場として木之本工場を竣工(写真⑮)
1968年 (昭和43年) 4月 立形水冷ディーゼルエンジン2W90形(20PS)の生産開始
11月 ディーゼルエンジン業界で初の「デミング賞実施賞」を受賞(写真⑯)
1969年 (昭和44年) 1月 ヤンマーサッカー部、全日本選手権・天皇杯で初優勝
4月 世界初のロータリーエンジン船外機R220(22PS)を完成
5月 歩行2条刈のコンバインTC500を発売
10月 地域ヤンマーの第1号、青森ヤンマー(株)を設立
13. Y形耕うん機による作業
14. 大型エンジン6G形
15. 木之本工場トラクタ組立ライン
16. デミング賞実施賞のメダル

1970 - 1979

1971年 (昭和46年) 2月 欧米向けヨット用ディーゼルYS8形(8PS)、YS12形(12PS)を発売
1972年 (昭和47年) 1月 FRP船を生産するヤンマー造船(株)を岡山県牛窓町に設立(写真⑰)
3月 インドネシア・ジャカルタにP.T. Yanmar Diesel Indonesiaを設立(写真⑱)
4月 クローラ式ミニバックホーYB600Cを発売(写真⑲)
5月 米国ディア社と大形トラクタの輸入販売契約を結ぶ
1973年 (昭和48年) 3月 土木建設用のクローラ式運搬車YFW1000D、2000Dを発売
1974年 (昭和49年) 5月 沖縄海洋博・アクアポリスの常用電源として12GL-UT×1500kVA×2台を納入(写真⑳)
1975年 (昭和50年) 8月 作業用途の広い全旋回式ミニバックホーYB1200、YTB1200を発売
9月 インドネシア東ジャワ州にP.T. Yanmar Agricultural Machinery Manufacturing Indonesiaを設立
12月 ヤンマー農機、茨城県真壁郡に関東流通センターを設置、業務を開始
1976年 (昭和51年) 3月 米国へ小形トラクタYM155D、YM135Dの輸出開始
4月 英国ロンドンとオランダ・ロッテルダムに駐在事務所を開設
7月 長浜工場で、新生産方式「きっぷ方式」による生産開始
1977年 (昭和52年) 6月 米国ディア社とヤンマートラクタのOEM契約を結ぶ
11月 京都府大山崎町にヤンマー綜合技術研究所が完成、業務を開始(写真㉑)
1978年 (昭和53年) 5月 尼崎工場は米国船級協会の認定工場の指定を受ける
8月 尼崎工場は英国船級協会の認定工場の指定を受ける
8月 タイ・バンコクにYanmar Thailand Co., Ltd.を設立
10月 ディーゼル和船ZDシリーズを発売
17. FRP漁船第一号艇A-250
18. ヤンマーディーゼル・インドネシア
19. YB600C
20. アクアポリスと常用発電装置
21. ヤンマー総合技術研究所

1980 - 1989

1980年 (昭和55年) 1月 ヤンマー最大出力機関16ZL-ST形(5,000PS)1号機が完成
4月 シンガポールに駐在事務所を開設
4月 プレジャーボート・マリンハンターFZ22を発売、マリンレジャー市場へ進出(写真㉒)
4月 クローラ式ミニバックホーYB600Cを発売(写真⑲)
5月 米国シカゴ近郊に北米駐在事務所を開設
1982年 (昭和57年) 9月 ガスタービンAT600S形を商品化(写真㉓)
8月 直噴式の立形水冷ディーゼルTN形シリーズ(11~100PS)を発売(写真㉔)
1984年 (昭和59年) 3月 南極昭和基地でコージェネシステムの運転開始(6RL-T×200kVA×3台)
1985年 (昭和60年) 1月 世界初のディーゼル船外機D27(27PS)を発売
3月 7,000秒低質油対応エンジンT260L-EX形(1500PS)を開発
1987年 (昭和62年) 9月 ガスヒートポンプエアコン(GHP)の本格販売を開始、空調市場へ進出(写真㉕)
1988年 (昭和63年) 3月 栽培漁業の研究開発施設「ヤンマーマリンファーム」を大分県武蔵町に開設
10月 オランダ・アルメーレにYanmar Europe B.V.(YEU)を設立
1989年 (昭和64年/平成元年) 7月 シンガポールにYanmar Asia(Singapore)Corporation Pte. Ltd.を設立
10月 フランス・サンディジェにAmmann-Yanmar S.A.S.を設立
22. マリンハンターFZ22
23. ガスタービンAT600S
24. 立形水冷3TN75形
25. GHP室外機Y4GPA

1990 - 1999

1990年 (平成2年) 1月 ヤンマー農機全国大会で、「いま、日本の農業がおもしろい」のスローガンを掲げる
6月 ヤンマー農機、創立30周年記念事業として「ヤンマー学生懸賞論文」の募集を開始(写真㉖)
1991年 (平成3年) 7月 ヤンマー農機と石川島芝浦機械が業務提携
1992年 (平成4年) 3月 野菜移植機「ナプラ」CP-1を発売
3月 ヤンマー創業80周年記念式典を本社で開催、新しい企業理念を発表
9月 舶用小形ディーゼル1GM形が、欧州ボーデン湖排出ガス規制をクリアし認証を取得
9月 GHPビル用マルチY10GPAZを発売
12月 ディーゼルエンジンの戦後生産累計が1,000万台を達成
1993年 (平成5年) 4月 立形汎用ディーゼルTNEシリーズ(8.6 ~ 84.2kW)を発売
12月 ヤンマーサッカー部を母体として大阪サッカークラブを設立、チーム名は「セレッソ大阪」(写真㉗)
1994年 (平成6年) 1月 新世代バックホーViO(ビオ)シリーズを発売(写真㉘)
5月 立形汎用ディーゼルエンジンTNEシリーズが米国カリフォルニア州排出ガス規制をクリアし認証を取得
1995年 (平成7年) 4月 滋賀県びわ町に立形汎用ディーゼルエンジンを生産する「びわ工場」を建設、竣工式を開催(写真㉙)
10月 高速耕うんトラクタ「エコトラ」シリーズを発売(写真㉚)
10月 イタリアのカジバ社と合弁でYanmar Cagiva S.p.A.を設立
1996年 (平成8年) 7月 立形汎用ディーゼルエンジン4TNE94/98が、世界で初めての米国環境保護庁(EPA)排出ガス規制の認証を取得
12月 高速耕うんトラクタ・エコトラが、「日経優秀製品・サービス賞」の優秀賞を受賞
1997年 (平成9年) 1月 オランダのYEUに舶用エンジンの組立工場が竣工(写真㉛)
10月 中国江蘇省無錫市に合弁で洋馬農機(中国)有限公司を設立(写真㉜)
1998年 (平成10年) 9月 米国アトランタ近郊にYanmar Manufacturing America Corp.を設立
10月 ガスマイクロコージェネシステムYCP9800を発売
11月 乗用型では最軽量で歩行型並みの低価格を実現した4条植田植機Pe-1を発売
1999年 (平成11年) 7月 低NOx・低燃費を両立させた舶用補機関「エコディーゼルSAVETEN」を発売
26. 第1回学生懸賞論文表彰式
27. セレッソ大阪の記者会見
28. ViOシリーズ
29. びわ工場
30. エコトラの100万人試乗キャンペーン
31. 舶用エンジンの組立ライン
32. 洋馬農機(中国)の工場

2000 - 2009

2000年 (平成12年) 1月 滋賀県米原町にヤンマー中央研究所が竣工(写真㉝)
2001年 (平成13年) 1月 インドネシアにエンジン部品を生産する合弁企業 PT.YKT Gear Indonesia を設立
2002年 (平成14年) 1月 グループ経営方針「ヤンマー進化計画(Yanmar Evolution Plan)」を発表
4月 電気推進船「千祥」に6N165L形を納入(写真㉞)
7月 ヤンマーディーゼルは事業持株会社に移行、社名をヤンマーディーゼルからヤンマー株式会社に変更
7月 ヤンマー木之本工場のトラクタ生産部門と神崎高級工機伊吹工場を統合し、ヤンマー農機製造(株)を設立
7月 オランダ・アルメーレにYanmar Marine International B.V.を設立
2003年 (平成15年) 1月 中国に洋馬発動機(上海)有限公司を設立
3月 大阪市北区大淀中にヤンマーエネルギーシステム(株)を設立(写真㉟)
2004年 (平成16年) 3月 長浜工場が、62年間の生産活動を終了
3月 ヤンマーグループの製造体質強化のため、YWK(Yanmar Way by Kaizen)活動がスタート
7月 セイレイ工業の建機生産部門を母体にヤンマー建機(株)を設立
2005年 (平成17年) 12月 インド・デリーに駐在事務所を開設
2006年 (平成18年) 5月 特機・新商品発表会で舶用補機関6EY18(A)L形を披露
2007年 (平成19年) 1月 マレーシアにヤンマー初の海外研究所 Yanmar Kota Kinabalu R&D Center Sdn. Bhd.を設立(写真㊱)
2月 山東時風洋馬発動機有限公司の社名を洋馬発動機(山東)有限公司に改称
4月 ロシア・モスクワに駐在事務所を開設
8月 1933年に開発した世界初の小形横形水冷ディーゼルエンジンHB形が日本機械学会の「機械遺産」に認定される(写真㊲)
9月 世界の部品供給基地としてヤンマー物流サービス・神戸センターを建設、竣工式を開催
2008年 (平成20年) 3月 ドイツ・アウグスブルグ市でディーゼル記念石庭苑贈呈50周年を祝う記念碑の除幕式を開催(写真㊳)
2009年 (平成21年) 6月 ヤン坊マー坊天気予報が放送50周年を迎える
12月 尼崎工場がドイツ船級協会の認定工場に世界のエンジンメーカーで初めて指定される
33. ヤンマー中央技術研究所
34. 電気推進船「千祥」
35. ヤンマーエネルギーシステムの発足式
36. ヤンマーコタキナバルR&Dセンター
37. 機械遺産の認定証
38. 除幕をする山岡社長とアウグスブルグ市長

2010 -

2011年 (平成23年) 1月 タイのYanmar S.P.に新工場を建設し、トラクタの生産を開始
3月 東日本大震災により、ヤンマーグループの販売拠点が消失するなど甚大な被害を受ける(写真㊴)
4月 イタリア・フィレンツェに欧州初の研究開発拠点 Yanmar R&D Europe S.r.Lを設立
2012年 (平成24年) 1月 ヤンマーグループの「新ミッション」を発表
1月 ヤンマー創業100周年記念大会を神戸で開催(写真㊵)
3月 ヤンマーが創業100周年を迎える
7月 小形産業用ディーゼルエンジン4TNV88Cが米国EPAおよびCARBの排出ガス4次規制の認証を取得
2013年 (平成25年) 1月 ICT技術を活用した「スマートアシスト」サービスを開始
3月 滋賀県長浜市にヤンマーミュージアムがオープン(写真㊶)
4月 ヤンマーホールディングス株式会社を設立し、持株会社制に移行
7月 小形産業用ディーゼルエンジンTNVがスイス排出ガス規制の認証を取得
7月 新ブランドマーク「FLYING-Y」を発表(写真㊷)
9月 PT.YANMAR INDONESIAの鋳造工場が稼動
2014年 (平成26年) 1月 国内販売会社ホクトヤンマー株式会社とヤンマー農機販売株式会社を経営統合し、ヤンマーアグリジャパン株式会社を設立
2月 ロシア・モスクワにYANMAR RUS LLCを設立
3月 長居陸上競技場 (大阪市)のネーミングライツを取得し、長居陸上競技場 をヤンマースタジアム長居に・長居第2陸上競技場をヤンマーフィールド長居に愛称を決定(写真㊸)
4月 特例子会社としてヤンマーシンビオシス株式会社を設立
7月 インド・チェンナイにYANMAR COROMANDEL AGRISOLUTIONS PRIVATE LIMITEDを設立
8月 ベトナム・ホー・チ・ミンにYANMAR AGRICULTURAL MACHINERY VIETNAM CO., LTD.を設立
8月 ヤンマーミュージアムが一般社団法人日本建設業連合会から日本を代表する建築賞であるBCS賞を受賞
10月 インドネシア・ボゴールに農業研究拠点としてYANMAR AGRICULTURAL RESEARCH INSTITUTE - IPBを設立
11月 ヤンマー新本社ビルが竣工し、愛称をYANMAR FLYING-Y BUILDINGと名づける(写真㊹)
2015年 (平成27年) 3月 フィリピン・パッシグ市に「YANMAR PHILIPPINES CORPORATION」を設立
4月 「ヤンマーリモートサポートセンター」を設立
4月 スペインの発電機メーカー「Himoinsa」社をグループ会社化
5月 “プレミアムデザイン”を採用したトラクターYTシリーズを発売(写真㊺)
6月 ベトナム ビンディン省にYANMAR BOAT MANUFACTURING VIETNAM CO.,LTD.を設立
2016年 (平成28年) 3月 ブランドステートメント「A SUSTAINABLE FUTURE ーテクノロジーで新しい豊かさへ。-」を発表
39. 倒壊したヤンマー農機販売の仙台支店
40. 100周年記念大会のフィナーレ
41. ヤンマーミュージアム
42. 新ブランドマーク「FLYING-Y」
43. ヤンマースタジアム長居
44. 新本社ビル
「YANMAR FLYING-Y BUILDING」
45. “プレミアムデザイン”を採用したトラクターYTシリーズ

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