1984年に南極昭和基地でコージェネレーションシステムの運転が開始されてから30年以上にわたって、ヤンマーのエンジニアが、国立極地研究所に出向し、越冬隊員として、エンジンの据付やメンテナンス等、隊員の生命と健康を支える重要なミッションを担っています。
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人々の命を担うミッション


1984年に南極昭和基地でコージェネレーションシステムの運転が開始されてから30年以上にわたって、ヤンマーのエンジニアが、国立極地研究所に出向し、越冬隊員として、エンジンの据付やメンテナンス等、隊員の生命と健康を支える重要なミッションを担っています。