食とエネルギーのA SUSTAINABLE FUTUREへ。新しい豊かさへ、ヤンマーのテクノロジーで。資源循環型の食料生産ソリューションを倉敷から発信します。
最大の豊かさを、最小の資源で実現するための研究課題
最先端の研究には、最先端の設備を。

「人が、いつまでも豊かに暮らせること」「自然が、いつまでも豊かでありつづけること」。

これがヤンマーの目指す A SUSTAINABLE FUTURE の姿です。
100年後も変わらず食の恵みを安心して享受できる社会の実現のために、ヤンマーが培ってきた知見とノウハウを集結し、より効率的な食料生産とエネルギー変換の新しいテクノロジー開発を目指します。

「バイオイノベーションセンター倉敷ラボ」。

資源循環型農業を新しいソリューションビジネスへ。世界の人々に、より豊かな暮らしをお届けしていきます。

最先端のバイオテクノロジー拠点へ

最先端の
バイオテクノロジー拠点へ

バイオ関連技術の研究開発および普及拠点として、作物栽培に最適な環境制御技術、組織培養技術等を用いた安定生産技術の開発を行います。

食とエネルギーの持続可能システムの構築

食とエネルギーの
持続可能システムの構築

農業関連技術、環境制御技術、エネルギーマネジメント技術を融合し、持続可能社会の実現に向けて、資源循環型の食料生産体系を築きます。

オープンイノベーションによる研究体制

オープンイノベーション
による研究体制

バイオイノベーションセンター倉敷ラボは、国内外の研究機関や試験場、行政、他企業、ヤンマーグループ、生産者と積極的に連携を図り、世界に向けたソリューションビジネス創出に取り組みます。

ニュース

施設所在地

〒710-0263 岡山県倉敷市船穂町柳井原2303-2